改訂新版 世界大百科事典 「エンイェルブレクト」の意味・わかりやすい解説
エンイェルブレクト
Engelbrekt
生没年:1380以後-1436
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…早くからスカンジナビアの輸出産業となった鉄鉱業は,その歴史を農民の補充経済としてはじめられた。エンイェルブレクトやグスタブ1世を支持したダーラナ地方の鉄鉱夫はこのような農民的性格をもっていたし,ハンザ同盟と対抗しつつ中世のバルト海交易を担ったゴトランド商人も専業者というよりは〈農民商人〉であった。 このような自由な土地所有農民(オーダル農民とよばれ,英語のfranklinに近い)は,バイキング時代後期から国家形成とともに徐々に分解を始める。…
※「エンイェルブレクト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新