パソコンで困ったときに開く本 「オフラインファイル」の解説 オフラインファイル 本来ならLAN経由でしか利用できない、他のパソコンの共有フォルダーの内容を自動的にコピーしておき、相手とつながっていないオフライン状態でも共有フォルダーがそのまま使えるように見せかける機能です。ファイルの追加や削除など、オフライン中にそのフォルダーに加えられた変更は、次に接続したときに同期されます。 出典 (株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本」パソコンで困ったときに開く本について 情報 Sponserd by