精選版 日本国語大辞典 「かんしょく」の意味・読み・例文・類語
かん‐しょく【
食】
- 〘 名詞 〙 ( 「
」は日暮れの意 ) おそく食事をすること。多く君主が、暇を惜しんで政務に精励し、日が暮れてから食事をすることをいう。→宵衣食(しょういかんしょく)。〔新撰字解(1872)〕〔春秋左伝‐昭公二〇年〕
食】かんしよく
昭〔博
論〕君子の室に居るや、身を
めて以て
を致し、其の
に在るや、命を竭(つく)して以て忠を
(い)る。事に臨みて且つ
ほ
す。而も何の暇ありて、
に之れ耽るに足らんや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新