改訂新版 世界大百科事典 「ガイタ」の意味・わかりやすい解説
ガイタ
Stanislas de Guaïta
生没年:1861-97
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…バイオリンやその祖形であるラベルrabelも地方により用いられるが一般的とはいえない。管楽器も,ガイタgaitaと呼ばれる縦笛,ドゥルサイナdulzainaと呼ばれる素朴なクラリネット,あるいはバッグパイプ(これもガイタと呼ぶことが多い)など,地方によっていろいろな種類が用いられる。打楽器はともに古い起源をもつタンバリン(パンデレータpandereta)とカスタネット(カスタニュエラスcastañuelasまたはパリーリョスpalillos)のほか,大小の太鼓類がある。…
※「ガイタ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...