がん保険

共同通信ニュース用語解説 「がん保険」の解説

がん保険

通常医療保険と違い、がんのみを対象に保障する保険。がんになって入院通院手術をしたときに給付金を受け取れる。内容はさまざまで、がんと診断されたら一時金が支払われるものもある。1974年に米アフラックの日本子会社が国内で初めて発売。2001年までは日米政府の合意によって、取り扱いが外資系企業だけに制限されていた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む