きしん

普及版 字通 「きしん」の読み・字形・画数・意味

【帰】きしん

祭肉を同姓の諸侯に頒かって、その福を共にする。〔春秋、定十四年〕天王、石をして、來(きた)りてを歸(おく)らしむ。

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【軫】きしん

琴の絃を巻く転手。

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【進】きしん

進上する。

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【気】きしん

悪い気。

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【毀】きしん

毀歯。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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