グラハムサットン(その他表記)Graham Sutton

20世紀西洋人名事典 「グラハムサットン」の解説

グラハム サットン
Graham Sutton


1903 - 1977
英国気象学者。
元・英国気象学会会長。
乱流研究業績を残し、英国気象学会会長や大気汚染問題や気象学の委員会の長を歴任し、1955年毒ガスの拡散の研究でナイト称号を得る。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む