20世紀西洋人名事典 「グラハムサットン」の解説
グラハム サットン
Graham Sutton
1903 - 1977
英国の気象学者。
元・英国気象学会会長。
乱流研究に業績を残し、英国気象学会会長や大気汚染問題や気象学の委員会の長を歴任し、1955年毒ガスの拡散の研究でナイトの称号を得る。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...