けいしやく

普及版 字通 「けいしやく」の読み・字形・画数・意味

酌】けいしやく

遠く酌む。〔詩、大雅〕にその詩がある。〔左伝、隠三年〕風(詩、召南)にり。(大)に行り。忠信らかにするなり。

字通」の項目を見る


】けいしやく

微光

字通「」の項目を見る


【軽】けいしやく

いぐるみ。

字通「軽」の項目を見る


【刑】けいしやく

火焙り

字通「刑」の項目を見る


【渓】けいしやく

丸木橋

字通「渓」の項目を見る


【蛍】けいしやく

蛍燭

字通「蛍」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む