けんちよう

普及版 字通 「けんちよう」の読み・字形・画数・意味

鳥】けんちよう(てう)

飛ぶにうんで羽を休める鳥。宋・軾〔宿・泗の間に行きて徐州の張天驥を見る~〕詩 早く偃(ふ)するも、原(もと)に非ず ると雖も、豈に是れ休するならんや

字通」の項目を見る


貂】けんちよう(てう)

ふりわけに貂尾をかざる。〔管子、立政〕百工賈、長き貂をすることを得ず。

字通「」の項目を見る


佻】けんちよう

巧。

字通「」の項目を見る


【眷】けんちよう

愛する。

字通「眷」の項目を見る


佻】けんちよう

軽佻

字通「」の項目を見る


】けんちよう

弓袋

字通「」の項目を見る


【権】けんちよう

権倖

字通「権」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む