こんげつ

普及版 字通 「こんげつ」の読み・字形・画数・意味

】こんげつ

刑と足切り。〔新書階級子は恥禮、以て君子治む。故に死を賜ふことるも、辱(りくじよく)すること無し。是(ここ)を以て、係(けいばく)・榜笞(ばうち)・・黥(げいぎ)(入墨と鼻切り)の罪は、士大夫ばず。

字通」の項目を見る


】こんげつ

字通「」の項目を見る


【根】こんげつ

ひこばえ

字通「根」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む