共同通信ニュース用語解説 「サブリース事業」の解説
サブリース事業
家主が投資目的でアパートを購入、不動産業者などが一括で借り上げて入居希望者にまた貸しするビジネス形態。業者は物件の維持管理や入居者募集を担い、家賃の一部を手数料などとして受け取る。家主には自ら管理する手間なしに一定の家賃収入を見込めるメリットがあるものの、建物の老朽化や入居率の低迷により賃料が減額されるケースも多い。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...