サブリース事業

共同通信ニュース用語解説 「サブリース事業」の解説

サブリース事業

家主が投資目的でアパートを購入、不動産業者などが一括で借り上げて入居希望者にまた貸しするビジネス形態。業者は物件の維持管理や入居者募集を担い、家賃の一部を手数料などとして受け取る。家主には自ら管理する手間なしに一定の家賃収入を見込めるメリットがあるものの、建物の老朽化や入居率の低迷により賃料が減額されるケースも多い。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む