しゆうれい

普及版 字通 「しゆうれい」の読み・字形・画数・意味

麗】しゆう(しう)れい

勢いがあり美しい。〔宋書、謝霊運伝論〕武より義煕に曁(およ)ぶまで、載將(ほとん)ど百ならんとす。比(ひきやう)聯辭(れんじ)、波のごとく屬(つづ)き、雲のごとく委(なび)くと雖も、~言を上に寄せ、玄珠に託せざる(な)し。麗の辭は聞く無きのみ。

字通」の項目を見る


【羞】しゆうれい

字通「羞」の項目を見る


【醜】しゆうれい

悪人ども。

字通「醜」の項目を見る


【湫】しゆうれい

厳しい。

字通「湫」の項目を見る


【修】しゆうれい

励む。

字通「修」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む