スティルライフ

デジタル大辞泉 「スティルライフ」の意味・読み・例文・類語

スティルライフ【スティル・ライフ】[書名]

池沢夏樹の小説。染色工場に勤める主人公と同僚の交流を描く。昭和62年(1987)、中央公論新人賞、第98回芥川賞受賞。

スティル‐ライフ(still life)

画材の、静物。また、静物画。
[補説]書名別項。→スティル・ライフ

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