旺文社世界史事典 三訂版 「スールヤヴァルマン」の解説
スールヤヴァルマン(2世)
Suryavarman Ⅱ
カンボジアのアンコール朝最盛期の国王(在位1113〜52 (ごろ) )
国内を統一して周辺に勢力を伸ばし,王の時代の版図はメナム川上流からマレー半島北部におよんだ。アンコール−ワットの建立者としても有名。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新