せいえん

普及版 字通 「せいえん」の読み・字形・画数・意味

【悽】せいえん

さびしさを含んだあでやかさ。唐・沈亜之〔李膠秀才を送る詩の序〕余が故友李賀、善く南北樂府の故詞を擇ぶ。其の賦する、亦た怨鬱(ゑんうつ)悽の巧多し。

字通「悽」の項目を見る。


【塩】せいえん

粗食。

字通「」の項目を見る。


【淒】せいえん

ものがなしく美しい。

字通「淒」の項目を見る。


【清】せいえん

清く美しい。

字通「清」の項目を見る。


【声】せいえん

大評判。

字通「声」の項目を見る。


【凄】せいえん

悽艶。

字通「凄」の項目を見る。


【盛】せいえん

盛宴。

字通「盛」の項目を見る。


【勢】せいえん

気勢。

字通「勢」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む