セルゲイゴロデツキー(その他表記)Sergei Mitrofanovich Gorodetskii

20世紀西洋人名事典 「セルゲイゴロデツキー」の解説

セルゲイ ゴロデツキー
Sergei Mitrofanovich Gorodetskii


1884.1.17 - 1967.7.8
ソ連詩人
モスクワ生まれ。
1907年処女詩集「春まき畑」を発表。その後「詩人の職場グループを組織しアクメイズム運動に参加。しかし、革命後は革命賛美、労働者連帯などを歌う詩を発表するようになった。作品「古代ロシア」「楊柳」「鎌」「赤いピーテル」など。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む