せんえん

普及版 字通 「せんえん」の読み・字形・画数・意味

【餞】せんえん

送別の宴。唐・白居易州に別る〕詩 餞ほ未だ收まらざるも 征棹停(とど)むべからず 稍(すこ)しく樹の色をて ほ絲竹の聲を聞く

字通「餞」の項目を見る


媛】せんえん

纏綿としたさま。

字通「」の項目を見る


塩】せんえん

塩をにつめる。

字通「」の項目を見る


【洗】せんえん

をそそぐ。

字通「洗」の項目を見る


】せんえん

奥深いさま。

字通「」の項目を見る


】せんえん

鋭くそぐ。

字通「」の項目を見る


【繊】せんえん

こまやかで美しい。

字通「繊」の項目を見る


【鮮】せんえん

鮮麗

字通「鮮」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む