せんとく

普及版 字通 「せんとく」の読み・字形・画数・意味

【僭】せんとく

上をおかし、たがう。〔書、洪範〕臣にしてを作(な)し威を作し、玉するらば、其れ而(なんぢ)の家にあり、而の國に凶あり。人用(もつ)て側頗僻(そくはへき)し、民用て僭せん。

字通「僭」の項目を見る


督】せんとく

矢の催促

字通「」の項目を見る


牘】せんとく

公牘

字通「」の項目を見る


【川】せんとく

大小の川。

字通「川」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む