ソフトウエア危機(読み)ソフトウエアキキ

デジタル大辞泉 「ソフトウエア危機」の意味・読み・例文・類語

ソフトウエア‐きき【ソフトウエア危機】

software crisisハードウエアの急速な発展・普及にともなって、ソフトウエア供給需要に追いつかなくなるという予測。システムエンジニアプログラマーなどの人的資源不足が心配され、ソフトウエア工学的な手法による対策が考えられた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む