普及版 字通 「とうちよう」の読み・字形・画数・意味
【踏
】とうちよう(たふてふ)
の宣
、宮人と夜中臂(ひぢ)を
ねて踏
して歌うて曰く、自ら知る、身命の促(せま)れるを 燭を把つて夜行
すと。
、
位三年にして
ず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...