

に作り、鬥(とう)+
(たく)。
は左に盾を執り、右に斤(おの)を執って戦う形。鬥は髪をふり乱して手格して争う形。鬪の初文で、卜文にはその字を用いる。合わせて戦闘の意とする。〔説文〕三下に「
ふなり」とし、
声とする。遭遇して相闘う意。戰(戦)は單(盾の形)と戈(か)とに従い、
と立意の同じ字である。
タタカフ・クラブ・アラソフ・イサカフ・アフ・アハス
・鬥toは同声。鬥は鬪の初文。卜文に鬥に作り、のち
teokに従う。
tjioは廚房の字で、鬪に作るものは俗字。いま常用字として闘を用いる。俗に斗toを用いるが、音があう。
▶・闘強▶・闘
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▶・闘
▶・闘觝▶・闘怒▶・闘
▶・闘八▶・闘班▶・闘品▶・闘富▶・闘文▶・闘変▶・闘弁▶・闘乱▶・闘力▶・闘麗▶・闘腕▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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