ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ヒメオドリコソウ」の意味・わかりやすい解説
ヒメオドリコソウ(姫踊子草)
ヒメオドリコソウ
Lamium purpureum
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…若芽をゆがいて食用にし,また花や全草を吐血,かっ血,月経不順などの民間薬として使う。ヒメオドリコソウL.purpureum L.はヨーロッパ原産の帰化植物で,日本では道端に多く見られる。オドリコソウ属Lamiumは世界に約40種あり,ユーラシア大陸とアフリカに分布する。…
※「ヒメオドリコソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...