ビュルツブルク大聖堂(読み)ビュルツブルクダイセイドウ

デジタル大辞泉 「ビュルツブルク大聖堂」の意味・読み・例文・類語

ビュルツブルク‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ビュルツブルク大聖堂】

Würzburger Dom》ドイツ中部、バイエルン州の都市ビュルツブルクにある大聖堂。11世紀建立。内部身廊にビュルツブルク歴代の大司教墓碑が並ぶ。彫刻家リーメンシュナイダーによる聖母像や墓碑があることで有名。ウュルツブルク大聖堂聖キリアン大聖堂

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む