ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ファイドロス」の意味・わかりやすい解説
ファイドロス
Phaidros
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…生没年不詳。ギリシア名ファイドロスPhaidros。トラキア生れの奴隷であったが,イタリアで教育を受け,アウグストゥス帝によって自由人とされた。…
※「ファイドロス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...