改訂新版 世界大百科事典 「フベルトゥス」の意味・わかりやすい解説
フベルトゥス
Hubertus
生没年:655ころ-727
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…生涯の逸話の中では狩猟中の幻視がもっとも好んで表現される。中世末期以降,同様の伝説をもつフベルトゥスがしだいに崇敬されるようになり,エウスタキウスの美術表現は少なくなってゆく。祝日は9月20日。…
※「フベルトゥス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...