フリードマン比率(読み)フリードマンヒリツ

デジタル大辞泉 「フリードマン比率」の意味・読み・例文・類語

フリードマン‐ひりつ【フリードマン比率】

《Friedman ratio》国民総生産(GNP)ないし国内総生産(GDP)に占める政府支出の割合のこと。米国のミルトン=フリードマンはこの比率が高まると実質経済成長率が低下してくるという負の相関を見いだした。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む