→カンカン
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…舞曲。フレンチ・カンカンともいう。2/4拍子の速いテンポの踊りで足を高く上げるのが特徴。…
…1889年に舞踊場(ダンスホール)として開場,キャバレー形式のショーをアトラクションとして見せた。特に,フレンチ・カンカン(カンカン)と呼ばれる快活でエロティックな踊りが呼物となり,〈世紀末のパリ〉における代表的な娯楽場となった。このころのムーラン・ルージュの雰囲気は,《ムーラン・ルージュにて》(1892)などH.de T.ロートレックによる幾多の傑作によってよく知ることができる。…
※「フレンチカンカン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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