プレート境界(読み)プレートキョウカイ

デジタル大辞泉 「プレート境界」の意味・読み・例文・類語

プレート‐きょうかい〔‐キヤウカイ〕【プレート境界】

地球表面を構成するプレートどうしの境界。互いに近づく収束型、遠ざかる発散型、横ずれする平行移動型の3種類に大別される。発生メカニズムは異なるが、いずれも地震活動を引き起こす原因となる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む