ポケット判(読み)ポケットばん(その他表記)pocket edition

翻訳|pocket edition

関連語 名詞

図書館情報学用語辞典 第5版 「ポケット判」の解説

ポケット判

ポケットに入る程度の携帯に便利な小形本の総称文庫判A6判),新書判などが含まれる.昔は「袖珍本(しゅうちんぼん)」といわれ,三五判(A判40取,約148×82mm),三六判(B判40取,約185×103mm),菊半截判(きくはんせつばん,約109×151mm)などを指した.

出典 図書館情報学用語辞典 第4版図書館情報学用語辞典 第5版について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む