マウスパッド(読み)まうすぱっど

デジタル大辞泉 「マウスパッド」の意味・読み・例文・類語

マウス‐パッド(mouse pad)

マウスを操作する際に、マウスボールの転がりを良くしたり、ほこりがつかないようにしたりするための下敷き。→マウス2

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

事典 日本の大学ブランド商品 「マウスパッド」の解説

マウスパッド

文房具
立命館大学(京都府京都市北区)の大学ブランド。
2007(平成19)年制定のコミュニケーションマークが入ったマウスパッド。コミュニケーションマークが大きく表示されている。価格は、1100円(税込)。立命館オンラインショップ取り扱い。
(注)記載内容は事典編集当時(2010年2月)のものです。内容・価格等はその後に変更になった場合もあります。

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の大学ブランド商品」事典 日本の大学ブランド商品について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む