光学式マウス(読み)コウガクシキマウス

関連語 opticalmouse

IT用語がわかる辞典 「光学式マウス」の解説

こうがくしきマウス【光学式マウス】

コンピューターの入力装置、マウス一種上部ボタン下部レーザー光赤外線などで動きを検出するセンサーがあり、コンピューターの画面上で任意の位置を指定するために用いる。◇「オプティカルマウス」「光学センサーマウス」ともいう。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む