マゴ国立公園(読み)マゴコクリツコウエン

デジタル大辞泉 「マゴ国立公園」の意味・読み・例文・類語

マゴ‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【マゴ国立公園】

Mago National Park》エチオピア南西部にある国立公園。オモ川東岸に位置する。1979年に設置サバンナが広がり、ライオンキリンアフリカゾウクロサイなどの野生動物が生息する。また、ムルシ族、カロ族をはじめとする多く少数民族が居住することで知られる。周辺の主な町はジンカ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む