ラゴス島(読み)ラゴストウ

デジタル大辞泉 「ラゴス島」の意味・読み・例文・類語

ラゴス‐とう〔‐タウ〕【ラゴス島】

Lagos Island》ナイジェリア南西部の都市ラゴス都心部にある島。ギニア湾に接する潟湖にあり、本土とは3本の橋で結ばれる。西側は植民地時代に町が建設され、現在は商業施設大聖堂モスク、ヨルバ族首長の宮殿国立博物館などが立地。東側のイコイ地区には官公庁、高級商店街などがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む