ラレスティンガ湖国立公園(読み)ラレスティンガココクリツコウエン

デジタル大辞泉 の解説

ラ‐レスティンガこ‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【ラレスティンガ湖国立公園】

Parque Nacional Laguna de La Restinga》ベネズエラ北部、カリブ海マルガリータ島にある国立公園。同島北部中央に位置し、約18キロメートルに渡って延びる砂州によって外海と隔てられ、潟湖せきことなっている。マングローブが広がり、ショウジョウトキグンカンドリが生息する。1996年にラムサール条約登録

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む