レプリケーション(その他表記)replication

翻訳|replication

デジタル大辞泉 「レプリケーション」の意味・読み・例文・類語

レプリケーション(replication)

複製。特に、DNA分子の複製の意で用いられる。
コンピューターネットワーク上に同じ機能内容をもつサーバーデータベースの複製を用意し、負荷を分散して軽減させる仕組み。保存するデータを常に同一のものにするよう、自動的にデータの更新情報をやり取りする。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

IT用語がわかる辞典 「レプリケーション」の解説

レプリケーション【replication】

コンピューターネットワーク上で、データベースサーバーの複製を用意し、通信回線やコンピューターにかかる負荷を分散させる仕組み。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む