アレクサンダー大王

デジタル大辞泉プラス 「アレクサンダー大王」の解説

アレクサンダー大王

1980年製作のギリシャイタリア・西ドイツ合作映画。大王を名乗る義賊変貌を通してファシズム脅威を描く。監督:テオ・アンゲロプロス、出演:オメロ・アントヌッティ、エバ・コタマニドゥ、グリゴリス・エバンゲラトスほか。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アレクサンダー大王」の意味・わかりやすい解説

アレクサンダー大王
アレクサンダーだいおう

「アレクサンドロス3世(大王)」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のアレクサンダー大王の言及

【ギリシア映画】より

…ギリシアの田舎をまわる旅芸人の一座を軸に,第2次世界大戦から占領,内戦と続く混乱の時期のギリシアの政治的精神的風土をトータルに表現したこの4時間の大作は,国際的に高く評価された。最新作《アレクサンダー大王》(1980)もきわめて好評であった。【池沢 夏樹】。…

※「アレクサンダー大王」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む