百科事典マイペディア 「バイオ素子」の意味・わかりやすい解説
バイオ素子【バイオそし】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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バイオチップともいう.生体材料の自己集積能や機能特性を生かして,分子レベルで機能するコンピューター素子をイメージして命名された.まだ道のりは長いが,シトクロムを電極に固定したときのコンデンサー特性や,バクテリオロドプシンの光スイッチ特性などが調べられている.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...