フランクリン・D・ルーズベルト

デジタル大辞泉プラス の解説

フランクリン・D・ルーズベルト

《Franklin D. Roosevelt》アメリカ海軍航空母艦。ミッドウェイ級航空母艦。「コーラル・シー」の名で空母として建造開始。1945年、米大統領ルーズベルトの名にちなみ改名、大型空母に艦種変更。1945年10月就役。主に大西洋で活動。1952年、攻撃空母に艦種変更。ベトナム戦争に参加。1975年、汎用空母に艦種変更。1977年退役。愛称「ローズィー」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む