フランクリン・D・ルーズベルト

デジタル大辞泉プラス の解説

フランクリン・D・ルーズベルト

《Franklin D. Roosevelt》アメリカ海軍航空母艦。ミッドウェイ級航空母艦。「コーラル・シー」の名で空母として建造開始。1945年、米大統領ルーズベルトの名にちなみ改名、大型空母に艦種変更。1945年10月就役。主に大西洋で活動。1952年、攻撃空母に艦種変更。ベトナム戦争に参加。1975年、汎用空母に艦種変更。1977年退役。愛称「ローズィー」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む