日本歴史地名大系 「三笠炭鉱」の解説
三笠炭鉱
みかさたんこう
現在の鞍手町
当鉱の沿革は明治二〇年(一八八七)以前に始まるが、当時は出炭高も少なく、地方需要に応じる程度の規模であった。同三二、三年頃、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現在の鞍手町
当鉱の沿革は明治二〇年(一八八七)以前に始まるが、当時は出炭高も少なく、地方需要に応じる程度の規模であった。同三二、三年頃、
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...