出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…相模川上流の山間にあり,中央を相模川が東流し,これをせき止めた相模湖がある。中心集落の与瀬は相模川の河岸段丘上に位置し,江戸時代に甲州街道の宿場町として発達した。1964年の東京オリンピックで相模湖がカヌー競技会場となったのを契機にピクニックランドなどの観光施設の整備が進み,首都圏の日帰り行楽地となった。…
※「与瀬」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新