中央産業教育審議会(読み)ちゅうおうさんぎょうきょういくしんぎかい

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「中央産業教育審議会」の意味・わかりやすい解説

中央産業教育審議会
ちゅうおうさんぎょうきょういくしんぎかい

1951年6月産業教育振興法公布に伴って設置された産業教育施設設備,総合計画などについて答申,建議をするための審議会。 66年7月理科教育審議会と合併して,「理科教育および産業教育審議会」となった。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む