久松公認会計士事務所(読み)ひさまつこうにんかいけいしじむしょ

事典 日本の地域遺産 「久松公認会計士事務所」の解説

久松公認会計士事務所(主屋・門・塀)

(長崎県大村市片町128-3)
景観資産〔長崎県〕指定の地域遺産。
片町の亀鶴橋の近くにあり、旧使者屋とされている。塀の上部分は瓦を葺いた築地塀、下部分は切り込みハギ手法石積みが築かれている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む