日本歴史地名大系 の解説
久麻加夫都阿良加志比古神社
くまかぶとあらかしひこじんじや
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…藤津比古神社本殿や,能登地方に残る古い農家の型式をとどめる座主家住宅は重要文化財。また久麻加夫都阿良加志比古(くまかぶとあらかしひこ)神社(熊甲宮)の二十日祭(9月20日)の枠旗行事は,神輿をはじめ長大な枠旗をかつぎ,鉦(かね),太鼓で本社へくり込むもので,重要無形民俗文化財に指定されている。七尾線が通じる。…
※「久麻加夫都阿良加志比古神社」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...