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交際費課税 こうさいひかぜい

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

交際費課税
こうさいひかぜい

過度の交際費などの支出を抑制する趣旨で 1954年に臨時的に創設された税であるが,今日においてもその支出が増大の傾向にあるところから,現在も逐次課税割合が強化され続けられている (租税特別措置法 62) 。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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