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人工公物 ジンコウコウブツ

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デジタル大辞泉の解説

じんこう‐こうぶつ【人工公物】

行政主体において人工を加え、これを公の用に供する公物。道路・運河など。⇔自然公物

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

じんこうこうぶつ【人工公物】

〘法〙 行政主体が人工を加えて、公の用に供する公物。道路・運河・橋など。 ↔ 自然公物

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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