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人斬り/人切り ヒトキリ

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デジタル大辞泉の解説

ひと‐きり【人斬り/人切り】

人を斬り殺すこと。
死罪の者を斬ることを職とする者。くびきり。

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デジタル大辞泉プラスの解説

人斬り

1969年公開の日本映画。監督:五社英雄、脚本:橋本忍、撮影:森田富士郎。出演:勝新太郎仲代達矢三島由紀夫石原裕次郎倍賞美津子、新条多久美、仲谷昇ほか。幕末の刺客・岡田以蔵の半生を描く。

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