普及版 字通 「任賢」の読み・字形・画数・意味 【任賢】にんけん 賢者に任ずる。〔書、大禹〕賢に任じて貳(たが)ふこと勿(なか)れ。を去りて疑ふこと勿れ。字通「任」の項目を見る。 出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報 Sponserd by
デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「任賢」の解説 任賢 にんけん ?-? 平安後期-鎌倉時代の僧。石清水(いわしみず)八幡宮寺の三綱(さんごう)。少別当として神領の経営にあたり,元暦(げんりゃく)2年(1185)源頼朝から寄進された阿波(あわ)(徳島県)三野田保も経営した。 出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例 Sponserd by