精選版 日本国語大辞典 「伏水」の意味・読み・例文・類語
ふし‐みず‥みづ【伏水】
- 〘 名詞 〙 滞って流れない水。一説に、流れる水。
- [初出の実例]「ふし水やかはちるうつぎ花咲きて波は垣根の物とこそ見れ〈藤原親隆〉」(出典:久安百首(1153)夏)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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