共同通信ニュース用語解説 「低活動型せん妄」の解説
低活動型せん妄
せん妄は、脳がうまく働かず、言葉や行動が混乱する意識障害。3種類あるせん妄の一つが低活動型。反応が鈍くなり、痛みや症状、食欲を訴えないこともある。気付かれずに、栄養を取らないでいると、体力が低下し、感染症などで重症化する恐れがある。ほかの2種類のせん妄は、幻覚や妄想、
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...