共同通信ニュース用語解説 「低活動型せん妄」の解説
低活動型せん妄
せん妄は、脳がうまく働かず、言葉や行動が混乱する意識障害。3種類あるせん妄の一つが低活動型。反応が鈍くなり、痛みや症状、食欲を訴えないこともある。気付かれずに、栄養を取らないでいると、体力が低下し、感染症などで重症化する恐れがある。ほかの2種類のせん妄は、幻覚や妄想、
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...