デジタル大辞泉 「余り有る」の意味・読み・例文・類語
あまり‐あ・る【余り有る】
1 さらに十分な余裕がある。十分である。「功績が過失を償って―・る」
2 どんなに…してもまだ十分でない。「彼の死は惜しんでも―・ることだ」
[類語]余る・残す・余す・浮かす・有り余る・だぶつく・繰り越す・優に・十分・たっぷり・たくさん・たんと・ごまんと・わんさと・うんと・ふんだん・なみなみ・一杯・しっかり・がっつり・思い切り・思う存分・どっさり・
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...